| Diskeeper 2008、Vista SP1以降/Server
2008でのブートタイムデフラグ機能復活のお知らせ |
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Diskeeperをご使用の皆様
日頃からDiskeeperをご愛用いただき、誠にありがとうございます。
ブートタイムデフラグにつきまして下記の通りご報告させていただきます。 |
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Diskeeper 2008にて、Windows
Vista Service Pack1(SP1)以降およびWindows Server
2008でのブートタイムデフラグ機能を停止いたしておりましたが、最新Build(12.0.794)にアップデートすることでブートタイムデフラグ機能をご利用いただけることとなりました。
http://www.sohei.co.jp/software/update.html |
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Diskeeper 2008をご利用いただいております皆様方には、ご不便をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
今後も末永く弊社製品をご愛用いただけますようよろしくお願い申し上げます。 |
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| Diskeeper2007でのブートタイムデフラグ機能に関する重要なお知らせ |
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Diskeeper Corporationは、新たに互換性の問題についての情報を得ました。
これはブートタイムデフラグに関する問題で、非常にまれではございますが、データの損失をもたらす可能性があります。
これまで入手した情報を解析いたしましたところ、オペレーティングシステムで行われた最近の変更に起因しており、
Windows Vista Service Pack1(SP1)以降とWindows Server 2008のみで発生する現象であると確認いたしました。 |
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弊社では、上記の問題によりWindows Vista SP1以降とWindows Server2008においてブートタイムデフラグ
機能を使用しないことを強く推奨いたします。ブートタイムデフラグ機能は、Diskeeper 2007が対応しているその他のOSでご利用いただければ、まったく問題ございません。
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※: SP1以降のService PackをインストールしていないWindows Vistaは影響を受けません。
※: インターコム社製「SuperVista Utilities」および「SuperXP Utilities 7」に付属の「Diskeeper 2007 Home」は、ブートタイムデフラグ機能が搭載されていないため、影響を受けません。
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