日本語版 |
Diskeeper 2008 Professional は、あなたがお使いのパソコンにかつてないスピードと信頼性をもたらします。新しい
Frag Shield の搭載や空き領域の連結、デフラグエンジンのさらなる改善により快適なコンピュータ環境をご提供します。
Diskeeperによるデフラグはバックグラウンドで実行され、職場でもご家庭でもアプリケーションを実行中でも自動的に断片化を解消します。もちろん、思い立ったときに画面で確認しながらマニュアルでデフラグを行うことも簡単です。
「Windows OS 標準デフラグツールでは不十分」、「自動的にデフラグ処理を行いたい」、「各種設定が面倒」とお感じの方にはとても魅力的な製品です。
Windows 2000以降のすべてのWindows
OSに搭載されているデフラグはDiskeeperの機能制限版です。Windowsで採用されている信頼性と機能を是非ご確認ください。

アップグレード版について
Diskeeper 10 Professional Edition もしくは Diskeeper2007 Professionalがあらかじめインストールされていることが必要です。
|
|
| 希望小売価格(税込) |
| Professional |
¥9,345 |
| アップグレード |
¥5,460 |


|
◆製品の特長
InvisiTasking™採用で新次元のデフラグを
InvisiTasking機能の採用により、Diskeeperは全く気づかれることなくバックグラウンドでデフラグをリアルタイムに実行します。断片化が発生するとすぐに対処しますから、スケジューリングによるデフラグのように次のデフラグ実行時間までパフォーマンスの低下してしまうことはありません。CPUやメモリといったパソコンのリソースを厳密に監視して空きリソースのみを使いますから、他のアプリケーションでの作業に支障きたすことはありません。
コンピュータのスピードアップには
断片化によるパソコンのパフォーマンス低下はWindowsをインストールした時点から始まっています。Diskeeper 2008
でパソコン導入時以上のスピードを手に入れてください。インターネットやE-mail、各種アプリケーションなどあらゆる作業が快適に実行されます。もう断片化によるハングアップやフリーズ、ファイルの破損は忘れてください。
新 Frag Shield 2.0
の搭載でシステムファイルの断片化を回避
Frag Shield 2.0
はクリティカルなシステムファイルの断片化を自動的に防ぎ、システムの安定性と信頼性を確保します。マスターファイルテーブル(MFT)やページングファイルに十分なスペースを供給することでシステムの脅威となるシステムファイルの断片化を未然に対応することができるのです。その結果、システムのポテンシャルに悪影響を与えることなく、システムエラーや不要なトラブルを減少させることができます。
Diskeeper 2008
『ディスク パフォーマンス レボリューション』
Diskeeper 2008
は市場にあふれるどの製品とも異なります。現在、システムの信頼性とスピードをピークの状態に維持することは何より重要なポイントとなっています。あなたがいまお使いのパソコンを購入されたときのパフォーマンスを覚えていらっしゃいますか?Diskeeper
2008 はパソコンを購入時よりさらに早く実行させるよう設計されています。答えは簡単です。Diskeeper 2008
をインストールし、いまお使いのパソコンにかつてないスピードと信頼性を与えてください。
さあ、すぐに30日間無料でお試しいただけるDiskeeper
2008 の試用版をダウンロードしてください。そして、Diskeeper 2008 がお届けするピークパフォーマンスを実感してください。
Diskeeper 2008 の各エディションの比較表はこちらにございます。
Diskeeper 2008 のご購入はこちらからどうぞ
◆Diskeeper 2008 日本語版
Professional の各種機能
-
洗練された新型デフラグエンジン搭載
ディスクの空きスペースが極めて少なかったり、数百万の断片化が発生していても Diskeeper 2008
の新しいデフラグエンジンなら失われたパフォーマンスを取り戻し、断片化によって発生していた多くの問題を解決します。
-
デフラグインテリジェンスの強化
Diskeeperの新しいロジックコントローラーは様々なハードディスクやシステムのコンディションを分析し、最適なデフラグアルゴリズムを選択、さらに速く効率的な断片化の解消を実現します。
-
Frag Shield 2.0
クリティカルなシステムファイルの断片化を自動的に防ぎ、信頼性と可用性を加速します。
-
ボリュームシャドウコピー(VSS)互換モード
Diskeeper 2008
のVSS互換モードはVSSによるデータ保護機能を有効にしたまま、自動デフラグによるパフォーマンスと信頼性の向上を可能にします。
-
ダッシュボードによる情報提供
ダッシュボードタブを使ったコンソールは容易に自動デフラグの状況やハードディスクの調子、空きリソースのレベルなど、多くの有益なデフラグ情報をリアルタイムに表示します。
- InvisiTasking™
Windows起動と同時に常駐し、バックグラウンドでディスクファィルの状況を監視します。システムリソースの使用量もわずかで、他のアプリケーションでの作業に支障きたすことはありません。
- リアルタイム・デフラグ
「InvisiTasking™」と提携して、ファイルの断片化が発生した時点で随時断片化の解消を行います。
- 自動オンライン・ディレクトリ統合
ウィルススキャン、バックアップファイル、ファイル検索のスピードアップを図るためにディレクトリの統合を自動的に行います。
- Windows VISTAを完全サポート
- 64bit版OSにもネイティブで対応。
|
|
|
Diskeeper
Home
Professional
Pro
Premier
Server
EnterpriseServer
Administrator
機能・性能比較
動作環境
製品評価記事
技術資料
FAQ
サポート
アップデート
ADギャラリー

| 断片化ってなに? |
断片化(フラグメンテーション)はファイルがばらばらにされてディスク中にばらまかれて書き込まれるときに発生します。ディスク上のファイルは常に書き込まれ、消され、サイズが変更されています。これが断片化を生むのです。

ファイルがばらばらになるとその読み書きにかかる時間は長くなります。しかし、断片化の影響はそれだけではありません。パフォーマンスは低下し、起動時間は長くなります。クラッシュやフリーズがランダムに発生し、最終的にはWindowsが起動しなくなることもあります。多くのユーザーはこれらの問題をWindowsのせいにしますが、実際には断片化が原因であることが多いのです。
すべてのシステムはディスクの断片化から逃れる事はできません。Diskeeperはこの問題を解決し、コンピュータのパフォーマンスを改善します。
さらに詳しい情報はこちらからどうぞ |
|