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ベクタープロレジ大賞・SOFTPLAZA大賞W受賞!Diskeeper2010

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Diskeeper 2010 Server

新バージョン Diskeeper 2010 はお使いのPCをより速く、より効率的で、
より信頼性を高め、より長くお使いいただけます。
そして、消費電力も低減します。

どうやって!?

すべてのコンピューターは断片化に直面しています。
それはファイルをばらばらにして、ディスク中にばらまきます。
その結果、ファイルの読み出し、書き込み、保存が遅くなるのです。
また、そのためにPCがより激しく動作することになり、ディスクは消耗し、電力も余計に消費します。 新機能 IntelliWriteを搭載したDiskeeper 2010 は最大約 85% の断片化の発生を事前に阻止します。
発生してしまった断片化もDiskeeper のInvisiTasking テクノロジーにより、PC の使用に影響を与えることなくバックグラウンドでリアルタイムに断片化を解消します。Diskeeper 2010 をご使用になれば常に新品同様あるいはそれ以上のパフォーマンスを維持します。

Diskeeper 2010 Server は日々負荷が増し、ボリュームサイズが拡大する今日のWindows Server に不可欠なツールとなっています。大量のクライアントデータを処理する Server がファイルをバラバラにして保存していては、要求される機能を満たすことはできません。Server マシンをピークパフォーマンスに維持することは、目標ではなく必須なのです。実際、多くのITプロフェッショナルはDiskeeper 抜きで Server を運用することは考えないでしょう。

サーバーにおけるディスク断片化の影響についてはこちらの資料をご参照下さい。

まだ Diskeeper 2010 をお試しでないなら、
今すぐこちらから試用版をダウンロードしてください。
30日間無料でご使用いただけます。

Diskeeper 2010 Server
 

Diskeeper 2010J Server

<希望小売価格(税込)>
新規1ライセンス: ¥45,000
UPG1ライセンス: ¥27,300
※UPG(アップグレード)対象旧製品
 ・Diskeeper 2009 Server
 ・Diskeeper 2008 Server
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IntelliWrite IntelliWriteはすべてのシステムが直面する断片化の発生を最大85%防止します。それはファイルがつながった状態でインテリジェントに書き込みを行うので、ファイルをばらばらに書き込むときに使用されるシステムリソースを必要としません。その結果、かつてないスピードと効率性を実現します。
InvisiTasking Diskeeper 2010 にも搭載されるInvisiTaskingは、全く気づかれることなくバックグラウンドでデフラグをリアルタイムに実行します。断片化が発生するとすぐに対処しますから、スケジューリングによるデフラグのように次のデフラグ実行時間までパフォーマンスの低下してしまうことはありません。CPUやメモリといったパソコンのリソースを厳密に監視して空きリソースのみを使いますから、他のアプリケーションでの作業に支障きたすことはありません。
Terabyte Volume Engine
Terabyte Volume Engine(テラバイトボリュームエンジン)は、通常のデフラグエンジンより負荷なく、1.5倍~3倍高速に断片化処理が可能な、大容量ハードディスク向けのデフラグエンジンです。
※60GB以上のパーティションで通常エンジンから切り替わります。

I-FAAST

I-FAASTはハードディスク上にある個々のファイルの位置を特定・使用頻度も考慮し、最適なファイル配置を実現。ファイルアクセスや作成の速度を最大 80%(平均10~20%)向上させます。パソコンのパフォーマンスを新品時よりさらに高めることができるのです。

対応するOS
Diskeeper 2010 Server はWindows Server 2008、Windows Server 2003でご使用いただけます。
※下記OSには対応しておりません。

  • Windows Server 2008 for Itanium-Based Systems
  • Windows Server 2003 (Enterprise(Itanium) / Datacenter Server(Itanium))
  • Windows Home Server

対応の詳細はこちらでご確認ください。

 

対応するディスク(容量の制限はありません。)

  • プライマリパーティション
  • 拡張パーティション
  • 論理ドライブ
  • ボリュームセット
  • RAIDディスク
  • ミラーディスク
 

旧バージョンからのアップグレードについて

Diskeeper 2010 Server アップグレードをご購入いただくには、下記製品のライセンスが必要です。
  • Diskeeper 2009 Server
  • Diskeeper 2008 Server
 

ファイアウォールについて

正常な動作として、Diskeeper サービス(DkService.exe)がお使いのシステムでサーバーとして実行されます。もしファイアウォールをお使いの場合、Diskeeper サービスがサーバーとして実行しようとしているというメッセージが表示される場合があります。これは予想されたメッセージです。安全性に問題はありませんから、実行を許可してください。この機能はDiskeeper Administrator によってリモートコントロールのようなネットワーク機能をサポートするために設定されています。同様にDiskeeper がインターネットにアクセスしようとしていると通知されることがあります。しかし、アップデートのチェックを使用する場合を除いてDiskeeper はインターネットにアクセスしません。ところが Windows のメカニズムにより、お使いのファイアウォールで警告の原因になることがあります。再度ご説明しますが、これらのメッセージは予測されていることで、これらのイベントを許可して問題ありません。もし、ネットワーク機能やアップデートの自動チェックが不要であるなら、これらのイベントを無効にすることができます。

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